碧南ロータリークラブ
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会長方針
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RC2017〜2018年度
会長 木村徳雄

 2017〜2018年度、碧南ロータリークラブ第59代会長を拝命し、歴史と伝統ある当クラブの更なる発展を願い、微力ではありますが、一生懸命努力いたす所存です。ぜひとも理事・役員・会員諸兄の皆様には、お力添えを頂きますよう衷心よりお願い申し上げます。
 当クラブは創立60周年を1年後に迎えます。今年度は、その周年事業に向けての準備の年であります。親睦を深め、創設時から先輩達が築いてきた「友愛の精神」を今一度原点回帰して、親睦を深めて全会員の皆さんと元気で明るく楽しい60周年を迎える準備の年といたします。
皆さまのご協力を切にお願い申し上げます。
 さて、2017〜2018年度国際ロータリー イアンH.S.ライズリー(オーストラリア・サンドリンガム・ロータリークラブ所属)会長は「ロータリー:変化をもたらす」をテーマに挙げられ、次のように言われています。「環境の持続可能性がロータリーの懸念分野ではないと言えたのは、昔の話です。今や環境問題は、あらゆる人にとって懸念すべきことです。」と述べられました。2760地区の神野重行(かみのしげゆき)ガバナーは、2017〜2018年度地区方針「今日からロータリーを楽しもう!」を示し、
 行動指針
  1.クラブ中期計画策定のためのクラブ戦略委員会の設置
     クラブビジョンの策定で会員の行動ベクトルは強くなる。
  2.クラブと地区の行事への積極的参加
     クラブの活性化が図れ、交流が広がる。
  3.周りへの積極的働きかけ
     周りの皆さんの理解が図れ、良きパートナーになってもらえる。
  4.ロータリーファミリーとの連携強化
     我らの活動強化と未来のためには若い力が必要。
  5.会員増強
     会員増強の柱は退会防止。活発で楽しければ、新入会員はやめない。

 国際ロータリー会長方針・地区ガバナー方針を受けて、碧南クラブが10年・20年後も活気あるクラブであるがために、会員皆さんと一緒に築いていきますので、宜しくお願いいたします。

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